ピッチングスタイルについて考える②【トレーナーマニュアルvol.71】

ピッチングスタイルについて考える②【トレーナーマニュアルvol.71】

C-I Baseballの高橋塁です。

C-IBaseballの育成プログラムも第3期になっています。

C-I Baseballのホームページも完成しました。

C-IBaseball−野球に関わる全ての人の学びの輪

まずは、自己紹介から

高橋塁プロフ写真①


また、同時に、私自身がMetaGate(メタゲート)という『野球技術系サイト』も運営しております。

ご興味あります方は、一度、ご覧ください。

META GATE | 2.5次元をとらえろ


【note】

Meta Gate【メタゲート】|note

【オンラインサロン】

オンラインサロンLP | META GATE


【Youtube】

BaseballスーパースローチャンネルMeta Gate [メタゲート]


今回は育成プログラム第3期、私の担当の第3回になります。

前回から『ピッチングスタイルについて考える』について掲載させていただいています。

前回は上記の記事を参考にしていただきたいのですが、まずは、日本人と外国人の投球の違いついてお話させていただきました。

その後、ピッチングには、体幹、股関節、腕、ステップ脚、グラブの5つのポイントで、組合せがあるという話で、体幹、股関節までのお話を前回までしました。

組み合わせ


今回は、腕の組み合わせから引き続きお話をしていきたいと思います。

腕の組み合わせ

まずは、腕の動かし方は「回旋投げ」と「側屈投げ」の2つで、大きく2つに分けることができます。

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