トレーナーマニュアルadvance【トレーナーマニュアル31】

トレーナーマニュアルadvance【トレーナーマニュアル31】

この度はC-I Baseballのnoteを読んで頂きありがとうございます。
おかげさまでこれまで数多くの方に購読頂きまして
スタッフ一同感謝しております。

2020年6月より配信してきた
【トレーナーマニュアル Basic版】では
野球現場で起こる”障害”について
病態からアプローチ・トレーニング・予防までの流れを
解説していきました。

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2021年1月からは
【トレーナーマニュアル Advance版】として

野球トレーナーって実際に現場でなにをしているのか?

をテーマに
各スタッフの”リアルな思考やアプローチ方法”を紹介していきます。

Advanceでは、
現場での活動をベースにした「現場トレーナー向け」
これまでBasicでお伝えしてきた内容のさらにリアルな野球の臨床を深める「野球選手のみかた」の両面をサポートできるマガジンとなっております。

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より深く、面白みのある内容になってますので
Advance版もぜひご活用下さい。

今回は特別企画として
各スタッフが1月より配信する内容を
ダイジェスト版としてご紹介します。

現場トレーナーを目指す方向け

増田稜輔

C-I Baseballの増田稜輔です。
いつもC-I Baseballトレーナーマニュアルを購読頂きありがとうございます。
Basicコースでは【怪我からの復帰プログラム】をご紹介してきました。

怪我から復帰するためには機能向上だけでなく”強化”していくことの重要性をお伝え出来たかと思います。

1月から配信されますAdvanceコースでは野球現場トレーナーとして
必要になる”現場スキル”
の部分をご紹介していきます。

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はじめての野球現場で苦労すること

Q 皆さん野球現場に出て苦労することって何だと思いますか?

A トレーニングのプログラムや指導です。
 そして大人数を相手に行うことです。

はじめまして野球現場に出るとわからないことばかりですよね?

・W-Upってなにをやればいいの?
・どのくらいの時間やるの?
・選手をどうやって配列すれば効率がいいの ?
・トレーニングってなにからはじめの?
・試合に向けてなにを強化するの?

こんな声をよく聞きます。


野球現場に出るには”トレーニングスキル”を高める必要があります。

野球現場でトレーナーに求められることは様々ありますが
どんなことが求められるかは把握しておきましょう。

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Advanceはこんな人にオススメ・これから野球現場に出たい人
・現在野球現場に出てるけどトレーニング指導に悩んでいる人
・スキルを向上させたい人

配信内容

増田が担当する項目は4項目です。
Advanceでは皆さんの悩みや不安などを解消出来るような内容を構成していきます。

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W-UP

野球現場でよく依頼されるのがW-Upです。
W-Upを適切に行うことがその後のパフォーマンスや
怪我のリスク軽減に繋がります。

でも、W-UPって
何をどのくらいやるのがいいか?
どんな動きをさせたほうがいいのか?
わからないことも多いと思います。

今回のnote目次
・W-Upの目的
・なぜ必要なのか
・プログラムデザイン方法
・選手の対応や着目点
・試合と練習での違い

上記の内容を詳しく解説していきます。

W-Upを行う意義

なぜW-Upが必要なのか?
パフォーマンスを上げるには怪我を減らすには?
W=Upを行うことで様々な効果が得られます。

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W-UPの目標

プログラムを作成する時は何を目的とするかが重要になってきます。
W-Upでどんな効果を狙って行うのか・・・
理論から方法までを解説していきます。

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W-UPの進めかた

まずはなにから開始すべきなのか?
どんな動きや刺激を入れていけばよいのか?
実際のプログラムを解説していきます。

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実際のW-UP

野球現場ではどんなことをやっているのか
・環境
・人数
・スキル
・気候や季節

どうやって対応していくのか

スピードトレーニング

スピードトレーニングってそもそもなに?
アジリティとの違いは?

基本的なところから解説していきます。

スピードトレーニングとは?

スピードトレーニングとはどんなトレーニングなのか
なにをしたらスピードが上がるのか
頻度や強度は?

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スピードトレーニングに必要な身体機能

スピードを上げるための身体機能や
身体機能機能を上げるトレーニングを紹介していきます。

・最大筋力を上げる
スピードを生み出すためには筋力が必要です。
筋力を鍛えるためのトレーニングを紹介します。

・動作速度を上げる
スピードを高めるには動作速度を速める必要があります。
動作速度を高めるには・・・・
伸張反射を使ったトレーニングをご紹介します。

・トレーニングしたものをスプリントへつなげる
トレーニングを機能を実際のスプリントにつなげていきます。
どのようにしてスプリントにつなげるのか?
段階的なプログラム作成が必要になります。
急にスピードは早くなりません。

柔軟性

怪我の予防やパフォーマンスにつながるとして
柔軟性の獲得は必須であると言われています。
野球選手に必要な柔軟性とは?
どのくらいの柔軟性が必要なのか?
柔軟性を改善する方法は?

などを中心に解説していきます。

野球に必要な柔軟性とは

野球選手にはどんな可動域が必要なのか
どのくらいの可動範囲が必要なのかを
予防的な観点から解説していきます。

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実際のトレーニング方法

実際の野球現場ではどんな方法で柔軟性を改善させているのか
選手へのアプローチ方法を紹介します。

選手をトレーニングを伝達するときのポイント
各選手の動作確認
注意点
トレーニングの狙い

などを解説します

実際のアプローチ例
股関節の柔軟性改善を目的に指導
柔軟性を改善し下肢・腰部障害を予防することが狙いです。

ピーキング(大学野球)

ピーキングって意識したことありますか?
私自身は野球現場に出て初めてこの言葉を知りました。

今回はピーキングってなに?から始まり
各カテゴリー別のピーキング方法
注意点
実際の年間プログラム
までを解説していきます。

ピーキングってなに?

身体コンディションをピークに持っていくことです。
重要な試合にむけて
コンディションを最高の状態に近づけていくことが
『ピーキング』です。

大学野球のピーキング

大学野球では年に2回のリーグ戦形式が採用されています。
リーグ戦に向けて徐々にトレーニング強度を上げて
コンディションを調整していきます。

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佐藤康

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C-I Baseballの佐藤康です。
私が配信するnoteでは、
「現場で感じた必要性」をテーマに執筆していきます。

アドバンスコースでは下記について担当します。

メディカルチェック
リカバリー
筋持久力トレーニング
ピーキング

メディカルチェック

・チームの選手がケガを起こしにくくするためには
・ケガが起こりそうな選手を把握するためには

メディカルチェックでは、野球選手に起こるケガを未然に防ぐ、またはケガの起こる危険性の高い身体機能の評価をまとめていきます。

投球障害(野球肩・肘)
腰部疾患
下肢疾患(膝・足部疾患)

主に投球障害におけるチェックポイントを中心にお伝えします。

|肩外転角に対する内旋運動

|胸椎回旋可動性

|ファンクショナルテスト

リカバリー

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「リカバリー」では、

クーリングダウンの理論や方法
アクティブレスト
睡眠・食事

などにより、
身体の疲労を回復させていく関わり・方法についてまとめていきます。

練習・試合による疲労が蓄積したケースに対し、軽い有酸素運動やストレッチなどを行うことで、筋肉の血流量を増加させ、疲労物質などを除去しやすくし、筋肉の疲労を改善していきます。

また、食事では、
できるだけ早く炭水化物・たんぱく質を摂取することも、
筋肉の回復を早める方法です。

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加えて、睡眠は成長ホルモンの分泌を高め、
筋肉の成長と回復を促していきます。
そのため、昼寝も有効とされています。

筋持久力トレーニング

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|筋持久力
同じ動作の繰り返しが要求される場面で発揮される力

腕立て伏せ・懸垂・上体起こしなどがそれにあたります。

筋持久力を高めるトレーニングを続けると、毛細血管が発達し、筋肉を流れる血流量が増加すると、筋肉により多くの酸素を取り込むことが可能になり、運動の継続に必要なエネルギーがより多く生み出されるようになります。

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試合の序盤と終盤・疲労度などによって、ピッチングやバッティングのパフォーマンスを落とさないようにトレーニングしていく必要があります。

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ピーキング‐中学野球を考える-

1年間のチームのスケジュールにおける
トレーニングのマネージメントとは

今回、私は中学生世代のチームをモデルケースとして、年間における各期の関わりについてまとめていきます。

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試合のない「トレーニング期」
実践の機会に移行する「準備期」
大会前の「試合期」

など、中学生は高校生のように高野連が定めた対外禁止期間はありませんが、高校に比べ大会数が多く、練習時間の限定された環境が多いことが中学生世代のチームの特徴です。

|トレーナーの立場からチーム・選手に
どのように向き合い対応していくのか?
|身体の発達の未成熟な世代におけるトレーニングの負荷量とは?
|高校世代に向けたカラダつくりとは?

など、中学生世代に関わる役割はとても大きな影響を与えると考えているため、noteで配信していきます。

高橋塁

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C-I Baseballの高橋塁です。
いつもC-I Baseballトレーナーマニュアルを購読頂きありがとうございます。Basicコースでは【カラダづくり】をご紹介してきました。

アドバンスコースでは、下記項目を担当します。

フィジカルチェック
ウェイトトレーニング
アジリティ
ピーキング(高校野球)

フィジカルチェック

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フィジカルチェックとは、選手一人ひとりの各関節の可動域・柔軟性や全身の各部位の筋力を計測・評価し、それをもとに改善エクササイズを処方し、ケガの予防・パフォーマンスの向上を目指すための方法論となるものです。

フィジカルコンディション(可動域・柔軟性・筋力)の悪化はパフォーマンスの低下やケガのリスク上昇要因となるため、定期的なフィジカルチェックは欠かせないものとも言えます。

その一方で、フィジカルチェックの計測・評価には理学療法士やアスレティックトレーナー等の専門家が行うことが多く、知識のないスタッフが見よう見真似で行うとしても、測定値の精度が下がり、時間もかかるため、気軽に行うことがなかなかできません。

そこで、ここでは、簡易的に誰でも行えるフィジカルチェックの項目をお伝えしていきたいと思います。

|柔軟性

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①胸郭柔軟性
②体幹柔軟性
③股関節柔軟性
④足首柔軟性

|ランニング&スピード

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①YO-YOテスト
②50m または30m
③アジリティテスト

|筋力

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①ベンチプレス
②スクワット
③立ち幅跳び

ウェイトトレーニング

バーベル、ダンベル、マシンまたは自重などを使い筋肉に負荷をかけ体を鍛えるトレーニング。主に筋力の増大、またはそれに伴う筋肉の増量などを目的とするトレーニングの総称。

|筋力トレーニングの負荷設定

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ここではBIG3(ベンチプレス・スクワット・デッドリフト)の紹介に始まり、各種のトレーニング方法を紹介していきます。

|ベンチプレス

|スクワット

|デッドリフト

アジリティトレーニング

アジリティトレーニングとは、俊敏性、機敏性、巧緻性を高めるトレーニングのこと。

従来は動きの変化の速さを身につける機敏性の向上が主体だったが、近年、SAQ(speed・agility・quickness)トレーニングという理論が提唱され、クイックネスやスピードなどの細分化がなされるようになった。

スピードは直線的な最高速度、クイックネスは初めの数歩の動きで、無駄なく加速動作を行う能力のことをいう。

|アジリティトレーニング

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ピーキング(高校野球)

1年間のチームのスケジュールにおける
トレーニングのマネージメントとは

今回、私は高校生の世代のチームをモデルケースとして、年間における各期の関わりについてまとめていきます。

技術練習や、トレーニングにより、身体やメンタルのコンディショニング調整はもちろん、栄養管理等との関連も重要となり、最も効果の現れる時期を試合日から逆算し、トレーニング開始時期を決めていくことが非常に重要となります。

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試合のない「準備(トレーニング)期」
実践の機会に移行する「移行期」
大会前の「試合期」

高校野球はプロ野球のように
年間を通して公式戦があるわけではありません。

高野連が定めた対外禁止期間(12月~2月)も
ピーキングの計画が非常に重要となります。

|トレーナーの立場からチーム・選手にどのように向き合い対応していくのか?
|高校生の世代におけるトレーニングの負荷量とは?

など、高校生の世代に関わる役割はとても大きな影響を与えると考えているため、noteで配信していきます。

野球選手のみかたを深める

小林弘幸

C-I Baseballの小林弘幸です。
いつもC-I Baseballトレーナーマニュアルを購読頂きありがとうございます。
Basicコースでは【評価・アプローチ】をご紹介してきました。

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アドバンスコースでは、下記を担当します。

・投球障害肩
・投球障害肘
・肉離れ
・エコー

臨床場面での野球選手に対して評価、治療、トレーニングの流れを
実際の選手の動画等を通じて紹介したいと思います。
(出演する選手には、了承を得ています。)

評価からしっかりと病態を理解して、
介入することを心がけています。

評価の際には、必ず誘導評価をして、
痛みのある方向、ない方向
力の入る方向、入らない方向

をしっかりと確認するように心がけています。

これが選手と共有できると、その後の自主トレ等に結び付いてきやすいと
考えています。

投球障害肩

まずは痛みのあるフェイズ疼痛部位を評価します。
投球障害肩は、基本的にMER前後の症状が多いとされています。
その疑似肢位で評価することが重要です。

そこで症状の主要因がどこなのかをはっきりさせることが重要です。

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これができないと、
無駄に選手の時間を割き、復帰を長引かせてしまうのではないかと
考えています。

優先順位を決めることが重要です。

そして、どの方向に誘導するとより症状の変化があるのかを
見極めたのち、
なぜそのような状態になっているのかを考えながら治療していきます。

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投球障害肘

投球障害肘の選手において大切にしていることは、

・局所評価をしっかり行う
・single-plainを獲得する
の2つです。

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局所評価においては、エコー評価も使用します。

肘関節は単関節運動であるため、
内外反動きには脆弱です。

なぜ、屈曲伸展以外の動きが生じてしまっているのか、
それはどうすれば改善できるのかを模索しながら治療に当たっていきます。

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肉離れ

肉離れについては、
・復帰の時期の見極め
・再発予防

が重要であると考えます。

復帰の時期の見極めには、
・MRI評価
・エコー評価
・身体所見
が必要になってくると考えます。

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評価が選手の予後を決めるといっても過言ではないと思います。

実際の評価方法、エコー所見等合わせてご提示できればと考えています。

エコー

超音波画像解析装置(エコー)は近年、非常にスポーツ現場において
重宝されてきています。

その他の画像評価ツールとは異なり、
リアルタイムに画像がみれること、
動態が見えることが非常に有益な部分かと思います。

その画像自体が医者との共通言語となり、
共通の治療方針となっていくことが多々あります。

しかし、PTが選手に対してエコーを使用するのは、
医者の診断の補助のためです。

もしくは、動態の評価のためです。

決して診断はできません。

この点はしっかりと理解しておく必要があると考えます。

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実際の身体所見と合わせて、
正常動態と異常動態を
ご提示できればと考えております。

須藤慶士

C-I Baseballの須藤慶士です。
いつもC-I Baseballトレーナーマニュアルを購読頂きありがとうございます。
Basicコースでは【評価・アプローチ】をご紹介してきました。

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アドバンスコースでは、下記を担当します。

●捻挫
●腰痛
●下肢疾患
●インソール

臨床で行っている実際の評価・アプローチを動画を多めに、さらに姿勢や歩行のチェックポイントをご紹介していきます。

アライメント(特に骨盤・体幹)評価・歩行動作から、その患者さんはどういう方向に身体を誘導すれば動きやすくなるのか?からチェックします。

人の身体は動きやすい・動きにくい方向性があります。

身体は動きにくい方向に誘導しても逆に不安定になりバランスが崩れやすくなります。

ではどのような評価でそれがわかるのか?

評価方法やその際に見るポイントを解説致します。

なぜその姿勢になりやすいのか?
不良姿勢だとなぜ力が入らないのか?
どのような評価をすれば確認できるのか?

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動きやすい方向をその身体の長所とするならば、短所にアプローチするのではなく長所を伸ばす・活かす方向性を考えて行います。

臨床で行っていることをなるべくわかりやすくお伝えするように致します。

評価からアプローチの方向性を考える

どの内容にも共通していることは、

●自分が行っている評価とアプローチの方向性が一致しているか?
●アプローチした後の状態は患者さん・選手にとって良い状態かどうか?

だと考えます。

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腰痛

腰痛はプレー中のみでなく普段からの姿勢や動作でも起こることが考えられます。

ですから、腰痛でリハビリを開始する際は、アライメントや動的な評価のみでなく、普段の意識していない姿勢や立ち上がりなどの何気ない動作も評価する必要があります。

アライメント・動的評価(体幹評価)・重心位置・歩行動作などから原因を探していきます。

|ポイント

●腸骨の傾き・高さ
●股関節や体幹の筋出力
●それに伴う体幹回旋、歩行動作

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捻挫

捻挫は捻挫が起こりやすい足部状態と、外傷後の状態があります。

捻挫が起こりやすい足部とはどのような形態なのか、受傷後の足部評価・アプローチを紹介致します。

|ポイント

●距腿関節アプローチ
●距骨下関節指標中間位評価

下肢疾患

オスグッド・シンスプリントは足部構造が影響するものと、姿勢や重心位置が影響するものがあります。

重心位置の評価方法、骨盤の位置の評価、歩行時の特徴などを中心に記載いたします。

|ポイント

●メカニカルストレスから考える評価とアプローチ

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インソール

やりたいけど作るのが時間がかかって大変そう、足部評価が難しそう。
それを解決できるようなnoteにします。

どのアプローチにも言えますが、評価⇨アプローチ⇨再評価(確認)が必要です。

評価から確認までが早くなれば現場でも安心してインソールができると思います。

簡単なパッドの置き方、そのあとのチェック方法を記載します。

アドバンスでは現場でもできる方法を評価からパッドの置き方までを紹介致します。


|ポイント

●距骨下関節指標中間位評価
●距骨下関節誘導方向
●パッドの置き方

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記事を読むためには

C-I Baseballトレーナーマニュアルでは、臨床・現場での野球におけるケガの対応力を高めるためのマニュアルを配信しています。

・これから野球現場に出たい方
・野球のケガの対応力を高めたい方
・臨床での野球のケガの評価・トレーニング・復帰について悩む方

にオススメの内容です!
ぜひ、ご活用ください!!

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